格安SIMの電話かけ放題を比較!電話代も安くする!

このブログでは、格安スマホ・格安SIMの電話かけ放題を利用し、ドコモなどのキャリアよりスマホ料金を安くできるか考察します

ドコモにチェンジ割って月額料金はいくらになる?

月額1650円~になります。

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他社から番号そのままでmnpした場合
最新スマホの月額利用料が1650円から~ひと月あたり最大1年間適用


ドコモチェンジ割を適用しシェアパック回線を契約した場合です。
その他に機種代や登録手数料がかかります。

1650円の内訳は

  • カケホーダイライトプラン1,700円と
  • spモード300円と
  • シェアオプション500円に

ドコモチェンジ割850円引きを適用した価格です。

2年間の縛りがあります。
1年目以降はドコモチェンジ割850円が無くなりますので2500円になります。


ドコモのチェンジ割が契約できる条件

iphone 7
iphone 7 plus
xperia xz so 1
x compact so 02 e
aquos ever sh 02 e
arrows nx f 01
が適用になります。

カケホーダイライトプラン
2年間の定期プランに加入すること
が条件です。

格安SIMは何GBのデータ容量を選ぶべき?3Gは少ない?

 

格安スマホにすると格安SIM回線を契約する時に一番先に選ぶのが何GBのデータ容量を契約するかです。これは1ギガから3ギガ3ギガ大きいものでは20ギガなどのものもあり自分が何ギガ使っているかによって選べます。


しかし今は自分がどのぐらいGBを使っているか分からないという方も多いでしょう。その場合はdocomoなどの通信履歴を見たり自分のこれまでの使い方をセットします。

 

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自分の使用量を確認

ここではdocomoの契約をしている方が自分の利用料金を月当たりに使っているか確認する方法を紹介します。

まずMY docomoにアクセスします。
ここにご利用料金などが書いてありますのでこの月額というの選択します。
とするとその月の正確な通信量が把握できます。


例えばクロッシィパケ放題2.2GBなど細かく見ることができます。
まだ見たことがないという方はぜひチェックしてみてください。


自分が使うデータ容量が分からない場合は普通の使い方をしている場合特にヘビーユーザーだと思っていない場合は3GBのものを選んでおけば間違いはありません。

というのは50%以上の型がつきあたり3GB以下しか使っていないからです。

 

3GBってどのくらい?

ちなみに3GBというとどのくらい使えるのでしょうか。
ここでは参考程度に動画とメールとラインウェブの使用量3GBでどのくらい使えるかを紹介したいと思います、

先ず一番容量を食うと言われる動画ですが、youtubeの場合35時間見ることができます。

またwebを閲覧した場合はヤフーのトップページを13000回表示することができます。多くのwebページはヤフーのトップより少ない容量ですのでもっと13000回以上見ることができるといいます。

またメールだと文字だけの場合は60万つ送ることができます。

次にlineで無料通話をした場合にどのくらい容量を食うかというと実はこれは3時間となります。youtubeの動画より少ない時間です。
ですのでlineをよく使うという方は3GB以上の通話料金プランを選択しておいた方が良いでしょう。

送料はあくまで高速通信を使った場合話自宅やオフィスではほとんどの形がwi-fiを使って携帯電話の高速データ通信をオフにしていることが多いでしょう。

ですのでlineや動画をたくさんするといっても家やオフィスでやってる場合はほとんど高速データ通信を使わないはずです。
ですので3GBで足りると思われます。

Youtubeなどの動画を沢山見たりいろんなものをダウンロードするのでよくたくさん使ってしまうという方はどのくらい使っているかチェックして3GB以上のものを契約するようにしましょう。


容量はあとで変更することもできる

格安sim会社では最初に契約した容量を変更することができます。
手数料がかかるところもありますが、後で変更することが可能です。

ですので必要と思った量がわからない場合はまず少ない容量にしておいて後で容量をアップすればいいのではないでしょうか。

 

このサイトが参考になるのではないでしょうか。

格安SIMかけ放題

 

ドコモの子育て応援プログラムとは?通信費は安くなるのか?

ドコモの子育て応援プログラムとは?通信費は安くなるのか?

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  • 12歳まで子供の誕生月に毎年3000ポイントプレゼント
  • 写真や動画がクラウド保存できる
  • 子供のフォトブックを毎月もらえる

ドコモの子育て応援プログラムとは
具体的にはどんなサービスなんでしょうか。


12歳まで子供の誕生月に毎年3000ポイントプレゼント

dポイントは期間と用途を限定されているポイントで、子供の誕生日の6ヶ月後まで使えます。
ポイントはdマーケットなどのお店で使えることができます。
ポイントは子供の誕生月にもらうことができます。
そして12歳になるまで続きます

フォトブックが毎月無料で作れる

フォトブック1冊かL版プリント30枚分の作成料が無料になるものです。
120枚分まで繰り越すことができて、L判プリント30枚は無料で使えます。

クラウド容量オプション50GBプラン

別に申し込むことでデータボックスやフォトコレクションを50GBまで使うことはできます。

子育て応援プログラムに参加できる条件は

12歳以下の小学生の子供がいる方で以下に表示する条件を全部クリアした場合です。

  • カケホーダイ・カケホーダイライトプランを契約
  • データパック・シェアパック・ウルトラパック・らくらくパック・シェアオプションなどを契約している方
  • dポイントクラブ会員になっている方
  • 子供との親子関係を証明できる書類例えば母子手帳は住民票や戸籍謄本などがあるがある方
  • 子供の名前年齢などを登録できる方

 

ドコモの子育て応援プログラムとは?通信費は安くなるのか?
についてですが、安くはなりません。

子育て応援プログラムは通信費を安くするプランではなく、既存のドコモユーザで子供がいる場合、ポイントがもらえるサービスです。

小学生の子供さんをお持ちでドコモスマホを使っている方なら入らない理由はありません。

手続きも簡単ですのでぜひ登録してください。